役立ち情報

airpods持っていないのに通知が来る理由は?対処方法が知りたい!

※当記事はアフィリエイト広告を利用しています

airpodsを持っていないのに「airpodsがあなたの近くで見つかりました」という通知が来る場合があります。

「持ってないのにどうして?」、「何か怖いことに巻き込まれてる?」という不安の声や、「通知を来ないようにしたい」という声がありますよ。

「誰かに位置情報を監視させたりしていたら…」と考えると怖いですよね。

そこで今回は、airpodsを持っていないのに通知が来る理由は何なのか、対処方法についても調べていきたいと思います。

 

airpods持っていないのに通知が来る理由は?

早速airpodsを持っていないのに通知が来る理由を調べてみると、3つの理由が考えられることが分かりました。

では、ご紹介していきたいと思います。

 

①家族や友人がairpodsを忘れている

家族や友人がairpodsを自分の近くに置き忘れている場合、iPhoneやiPadに通知が来ることがあります。

「自分は持ってないのにどうして」と思うかもしれませんが、忘れてしまった人が誰か分かっていれば、いち早くairpodsを忘れていることを知らせてあげることができますね。

 

②Bluetoothで「探す」アプリが反応している

Bluetoothがオンになっていて「探す」アプリを使うと、iPhone、iPad、iPod touch、Mac、Apple Watch、AirPodsを探してサウンドを再生できますよね。

その機能が反応していると自分のものではなくても通知が来るのです。

そのため、家族や友人ではなくても近くにいる知らない誰かがairpodsを持っている時でも通知が来ることがあります。

通知が来るとき、周りに人がいるのかどうか確認してみましょう。

もしかすると、その人のairpodsに反応しているのかもしれないですよ!

 

③ストーカーなどに悪用されている

あまり考えたくはありませんが、最悪の場合誰かがあなたの鞄にairpodsをこっそり忍ばせてきている場合もあります。

そのため、まずは持ち物を確認してみて身に覚えのない物があれば警察に届けましょう。

また、airpodsでは「airpodsはあなたと一緒に移動しています」というトラッキング通知が出ることもあります。

これはストーカーなどに悪用されているかもしれないと知らせてくれるものです。

この場合、ずっと一緒に行動している友人や家族、同僚などが近くにいればその人のairpodsの可能性もありますが、隠れて誰かが一緒に移動していることもあるので気をつけましょう。

 

airpodsがあなたの近くで見つかりました通知オフにする対処方法は?

では次に通知をオフにする方法をご紹介していきたいと思います。

通知をオフにするのは簡単な操作で、「探す」アプリの自分のセーフティ通知をオフにするだけです。

また、iPhoneでアプリのトラッキングの許可を制限したい場合も

1.設定

2.プライバシーとセキュリティ

3.トラッキング

の順に選択していき、トラッキングの許可をしているアプリのリストから選んで許可をオフにすることができます。

 

airpodsトラッキング通知がうざいとの声も!

airpodsのトラッキング通知に関してSNSでは

・毎日何回もトラッキング通知が来てうざい

・いつも一緒にいる友達に反応して通知が来るのがイヤ

・通知を消しても次に画面を見た時には通知がまた来てしつこい

など、トラッキング通知を何度も目にするのがうざいという声があがっていましたよ。

様々な面で有効に使えるトラッキング通知ですが、必要のない時にはオフにして上手く付き合っていけるといいですね。

 

airpods持っていないのに通知が来る理由についてまとめ!

いかがでしたか?

今回は、airpodsを持っていないのに通知が来る理由は何なのか、対処方法についても調べてまとめてきました。

調べてみると、周りの人のairpodsに反応していることが多いようですが、ストーカー対策にもなるということが分かりました。

通知をオフにするのは簡単な操作でできるので、オフにしたい方は試してみてくださいね。

ご紹介したことが参考になれば幸いです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

-役立ち情報