みなさまの声

つくば市民大学の講座や活動に参加した方々からお寄せいただいたメッセージです。

さん

さん

私にとっての無形資産をたくさんもらった場所でした。今後もこうした活動ができたらなと思います。 朝活カフェしたいなぁ

斉藤新吾

斉藤新吾 つくば自立生活センターほにゃら

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それぞれ関心のある分野で活動されている方々と出会うことができて、勉強になるだけではなく、勇気をもらえる場でした。そして、なんとなくほっとして、安心する場だったと思います。ありがとうございました。

ゆず

ゆず

「まなぶ、つながる、つくりだす」のコンセプトのもと、様々な出会いがあり、公私の糧になっています。これからも、ともに、「みらい!共創」。

つくば子ども劇場

つくば子ども劇場

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市民大学では、会場をお借りしたり、講座を一緒に開催してもらったり、たいへん楽しく活動させていただきました。「お互いに学び合う」姿勢で、たくさんの方たちと交流し、学ぶことができました。つくば市民としてこれからも学び続けていきます!

かな

かな

大好きな場所でした。でもそれを伝えられるように頑張ります。

中村玄也

中村玄也 アートコンパス

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つくば市民大学とは、ありのままの自分で学ぶことができた大切な場所。私はまだこの大学を卒業したくありません。皆さん、新生つくば市民大学でまたお会いしましょう!

いぇじん

いぇじん

渡部友紀さんに紹介されて、徳田さんのファシリテーション講座に参加したのが最初のような気がします。その後、仲間たちと講座を企画&主催することができて、経験、つながり、仲間との信頼関係など、かけがえのないギフトをたくさんいただきました。 一番心に残っている講座はやはり「ガンジーから学ぶリーダーシップ」でした!あとは、経済について学んだ3回くらいの講座も、難しかったけど、印象深く残ってます。 本当によい場、よい機会を作ってくださった、ろうきんさん、ウニベルシタスの皆さん、スタッフの皆さんに感謝です。

藤田一美

藤田一美

つくば市民大学が立ち上がったころは、わたしは、つくばから1000キロ離れたところに居て、活動に関われないもどかしさを感じておりました。縁あって、つくばに再び住むことになり、子ども劇場の仲間と講座やイベントに参加し、本当に目が開く思いをしました。ありがとうございました。

よっこ

よっこ

つくば市民大学で蒔かれた種が、あちこちで芽を出しているような気がします。自分の中にある芽も、出会った人たちとの「縁」という栄養を与えながら、大事に育てていきたいです。

かとりん(香取香織)

かとりん(香取香織)

つくば市民大学のおかげで、非日常の出会いや学びがたくさん得られました。特にファシリテーションと対話というキーワードでは、その後の人生に影響を与えるほど深い学びがありました。ともかく感謝しかありません。充電期間の後の、再会の場を心待ちにしています!

oku

oku

つくば市民大学閉鎖のお知らせをいただきました。市民大学はとてもワクワクさせられる試みでしたので残念です。しかしそこに灯った火は小さいけど、ここに集った人たちに受け継がれていくことでしょう。いつの日かリニューアルして再開というお知らせを聞きたいものです。 さてそこで、これまでお世話になったお礼に、僕の中に残った市民大学の印象について少しだけ思い出語りをしてみたいと思います。 まず、つくば市民大学と聞いて真っ先に思い出されるのは、あの広々としたフロアーからみる眺望の良さでしょうか。ちょっと気のふさいでいるときでも、あそこへ上って街並みを遠望すると、ただそれだけでスーッと胸がすく体験を何度もしたものでした。そして今、僕にとってあの景色は忘れられない人生の一コマとなりました。 次に思い起こされるのは、人づくりの場としての市民大学です。セミナー場内では、それぞれの学びを大切にする雰囲気をいつも感じていました。それが、気付きとか内発的動機とか、詰め込むより引き出す教育につながったのではないかと思います。またこれが、教場内の自由で明るい雰囲気を作り出していたような気がします。とても伸びやかな空気に包まれていたことが今も心地よく感じられます。 そして最後に取り上げたいのは、人と人が出会う場としてのつくば市民大学です。あの会場には、社会福祉とか地域貢献などに興味のある人が集まってきて、いろいろな切り口で議論がなされていました。老若男女が来られていましたが、どこかみな清清しく、肯定的で前向きな議論がそのつど行われる場といった印象が残っています。そして僕もそうですが、つくば市民大学で知り合ったことがきっかけとなって新規事業の立ち上げにつながった方も多くおられたと思います。よい出会いをいただきました。ありがたいことでした。 徳田さん初め、長いことつくば市民大学を支えてこられた皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。

さとゆか

さとゆか

私がつくば市民大学を受講したきっかけはファシリテーター講座でした。 東京で聞いた言葉がまさか地元・茨城で受けられるなんて!ということを覚えています。 それ以上に印象的だったのは2013年3月に行われたダイバーシティ学科「性別」の話。 今でこそLBGTなどで性とは何か?と触れることが多くなりましたが、5年前にその話を聞いた時はクエスチョンマークがいっぱいでした。 それが今になってかなり時代を先取りしていた!とわかりました。 私の仕事は男性とは、女性とはこうあるべきが特に色濃く出る「結婚」「家族」に関わっています。 世の中の流れの変化とともにこの部分も変化…にはまだまだ程遠いですが、これから顕著化してくる問題だと思っています。 お休み期間の3年間、つくば市民大学も私も成長してまた関われることを楽しみにしています。 本当にこの場をいただきまして、ありがとうございました!

宮脇貞夫

宮脇貞夫

 長年お世話になったつくば市民大学が一旦お休みになるということで満理子とフェアウェル・パーティに参加しました。  つくば市民大学との関わりは労金の担当の岩村さんが「障害者の防災マニュアル」に興味を持ってもらい、マニュアル紹介で参加したのが最初です。 まったく関わりのないところではなくコモンズや有賀先生たちとも共通の場でした。それがきっかけで、何度も講座に参加して学ばせてもらいました。  代表の徳田さんのファシリテーションやプレゼン術、断捨離の講座では活動のスキルアップに加え、僕の気持ちの整理にも繋がり、おかげで今はストレスフリーで活動できています。  今日のパーティーもタダのパーティーではありません。初対面の方とコミュニケーションを取りながら難題をクリアしていくというものでした。 違うフィールドで活躍されている方たちとのディスカッションはとても学びになります。そんな場がなくなるのはとても残念ですが3年後には復活予定です。  3年後に皆さんと会うのを楽しみにしています。

きぬ

きぬ NPO法人まる

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つくば市民大学は私の人生の一歩に明るくあたたかく背中を押してくれました。市民大学の先輩が元気に活動されていて、これはかえるくんのあれだな、とか気付くことで励まされることもあります。これからも何らかの形でゆるくつながっていきたいです。つくば市民大学の講座を受講できて感謝しています。ありがとうございました。

江崎礼子

江崎礼子

たくさんの学びの場を提供いただいてありがとうございました。形をかえてもこれからの活動に期待しています。

とこり

とこり バンバンクラブ

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7年間、スタッフとして関わってきました。 ここで出会った人々、重ねてきた場、話しあった言葉の数々は、私の一生の宝です。感謝の気持ちしかありません。 実務能力ゼロの、ほんとうに頼りないスタッフでしたが、あたたかく見守ってくださった幹事の皆様、参加者の皆様、ありがとうございます。 また、ちかいうちに。 視覚障害者といっしょにランニングを楽しむ「伴走」活動をしています。 「伴走」と書かれたビブスを着て、洞峰公園周辺を走っております。 見かけたら、声をかけてくださいね。

Shake-Hands.org

Shake-Hands.org

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2017年1月、Shake-Handsシネマ&トークは、ここ、つくば市民大学からスタートしました。 同12月のファイナルまで、9月のピースデー上映会も含めて9回のシネマ&トークを開催、多くのみなさんとの出会いがあり、さまざまな思いや考えを交わすことができました。ここからスタートした活動が多方面に広がり、1年間で開催したシネマ&トークは、20回にものぼりました。 また、地元つくばの有志で立ち上げた「"こどものミカタ"養成講座」も、市民大学からスタートしました。 シネマ&トークもミカタ講座も、徳田さん、市民大学のみなさんのご協力なしには成り立たなかった。あらためて、大感謝の気持ちを贈ります! 3年後、お互いの道がまた交わる瞬間を楽しみに、歩いていきます。ありがとうございました!

くろ

くろ

ここで対話して宣言すると、不思議と願いが叶うことが良くありました。再開するときにも、できればその場に居合わせたいです(きっと叶うはず)。